祈りをカタチに。想い出を祈りに。

いのちは、小さな小さな分子がその起点となっています。

お墓もまた「石」という分子から成り立ち、悠久の時間を経て、私たちのいのちが尽きたときの最後の場所としてそびえ立ちます。

そんなお墓づくりを3世代にわたり行ってきたのが、私たちスナダ石材です。

お墓を守る人をまもり、心安らかにその後の人生を送り、また次の世代に伝えていけるようお手伝いすることが私たちスナダ石材の使命と考えています。

Our Story

株式会社スナダ石材は1956年に富山県高岡市野村で創業し、射水市本開発、そして現在の富山市西二俣で三代目となります。

18歳から5年間、石の都・愛知県岡崎市の石材店で弟子として修業し、27歳のときに三代目を継承しました。

若い頃は石を研磨することに精一杯でしたが、これからも皆さまに愛され頼りにしていただけるよう、日々自己研鑽に努めています。

【代表取締役 砂田 泰和】

30歳で嫁ぎ、その後はスナダ石材で事務の仕事を手始めに、現在は現場以外の仕事をこなします。石材業はまったく未知の世界でしたが、お墓の仕事に携わりながら「人間とは?」「生きるとは?」などを自分なりに感じ取りながら、お客様との出会いから多くのことを学ばせて頂いてます。

【メモリアルアドバイザー 砂田嘉寿子】


Our Mission

創業60年の実績を基にお墓のプロフェッショナルとして、その役目を終えたお墓を終うまでを見守り、安らかな祈りのある人生のサポートに努めます。